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フォーシーズンズホテル 東京大手町だからこそ出会える特別なアフタヌーンティー。THE LOUNGE(ザ ラウンジ)では、ミシュラン一つ星レストラン est(エスト)のペストリーシェフ、ミケーレ・アッバテマルコによるスイーツや、エグゼクティブスーシェフ久世健介が手掛ける和の食材を取り入れたセイボリーが美しく盛り付けられたアフタヌーンティーをお愉しみいただけます。緑豊かな皇居の森と東京のパノラミックビューを一望できる大手町のスタイリッシュな空間で、特別なひとときをゆっくりとお過ごしください。

イベント&プロモーション

  • ウィンターストロベリーアフタヌーンティー

    冬本番を迎える1月~2月には、苺の豊かな美味しさを最大限に引き出したスイーツの数々をご用意いたしました。瑞々しく輝くルビー色が印象的な苺型ムースをはじめ、希少な高級苺「フレーズ・デ・ボワ」を贅沢に使用したスイーツが揃います。上段では、ズワイガニやビーフをフレンチの技法を用いて上品に仕立てたウィンターカラーに包まれたセイボリーをお楽しみいただけます。別皿には、冬に旬を迎える帆立ムーストリュフを合わせ、芳醇な香りが広がるパイもご賞味いただけます。|| 期間:1月7日(水)~2月28日(土)||料金:平日8,300 円~、土日祝9,300円~

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  • 桜スプリングアフタヌーンティー

    フランスと日本、ふたつの春の訪れを告げる「桜スプリングアフタヌーンティー」がはじまります。桜色に染まる可憐なスイーツに加え、ヨーロッパの春の祭典「イースター」をテーマに、エッグやうさぎをモチーフにした愛らしいスイーツが登場。心踊る季節の喜びを、華やかなティースタンドに映し出します。フレンチの洗練と日本の繊細さが響き合うセイボリーもご堪能ください。||期間:3月1日(日)~2025年4月30日(木)||料金:平日8,300円~、土日祝9,300円~

    予約

営業時間

1部
11:00~13:00 (LO 12:30)
2部
13:30~15:30 (LO 15:00)
3部
16:00~18:00 (LO 17:30)
4部
18:30~ L.O.は提供時間により異なります)

基本情報

ロケーション
THE LOUNGE (ザ ラウンジ) 39階
アクセス
大手町駅直結、駐車場あり
期間
通年
ドレスコード
スマートカジュアル(男性はノースリーブ、ハーフパンツ、カジュアルサンダルのご着用はお控えくださいますようお願い申し上げます)
年齢制限
年齢制限はございません。12歳以下のお子様でアフタヌーンティーセットをお召し上がりの場合、お子様の人数ではなく大人の人数に含めていただくようお願い申し上げます。
アレルギーや食事制限について
内容によってはご対応できかねる場合がございますので、予めご了承ください
キャンセル規定
当日または1日前のキャンセルは100%、2日前は50%のキャンセル料を頂戴いたします
8名様以上のご予約
メールにてお問い合わせください

シェフのおすすめ

  • 苺ジュレ ヨーグルトムース

    旬の苺が放つ、清らかな酸味と優雅な香りを引き立てるために誕生した、至高のスイーツ。なめらかなヨーグルトムースの上品なコクに、果実の旨みを閉じ込めた苺のジュレが華やかに重なります。 異なる酸味と甘みが精妙に調和し、ひと口ごとに奥行きのある芳醇な味わいが広がります。その余韻すら計算し尽くしたおいしさの芸術、苺の美しさを極めた一皿をご賞味ください。

  • ハチミツのババロア フレーズデボワコンフィチュール

    優しい甘さのアカシアハチミツと、フランス産フレーズ・デ・ボワ(野イチゴ)の出会い。日本の苺とは一線を画す、凝縮された花のような芳香に、フルーティーで上品なニュアンスが溶け合い、多層的な余韻を湛えた至福のスイーツへと昇華させました。

  • 白菜のブランマンジェとラズベリークリームのべリーヌ ズワイガニと柚子のタルタル 穂紫蘇

    アフタヌーンティーのお皿の上で、まるでスイーツのように可憐で繊細なグラスアミューズ。 冬の味覚、ズワイガニの甘みを柚子の爽やかな香りで引き立て、 滑らかな白菜のブランマンジェとラズベリーの酸味が 季節の余韻を繊細に奏でる、冬のメニューを代表する一品です。

チーム

ミケーレ・アッバテマルコ

エグゼクティブ ペストリー シェフ
「ゴ・エ・ミヨ2024」にてベストパティシエ賞を受賞したペストリーシェフのミケーレ・アッバテマルコは、イタリア北部ピエモンテ州モンフェッラートの活気あるマーケットからヨーロッパや日本でミシュランの星を獲得している一流のレストランまで、幼少期の頃より興味のつきない食の旅を続けております。 長年に渡って日本の食材を研究し、日本文化を学び、オリジナルのレシピをアレンジし続けています。四季、そしてそれを表す色彩を意識し、重すぎず、バランスの取れた一品を目指しています。新鮮なフルーツはもちろんのこと、和三盆、ぎゅうひ、寒天を始めとする、国内の小さな農家が生産しているプレミアムな食材を研究し、七十二候を表現した独創的な「作品」を創り上げています。

「味わうとは、味覚について綴られた一篇の詩のようなもの。芸術と同じように、一皿からも感動を得ることができるのです。口にした時の気持ちが長く続く思い出となったときにまさに、私の仕事が完成するのです」

ハイライト

レストラン&バー